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人生100年時代における最高の生き方?

2019年5月16日 木曜日

 

それは、お好み焼屋「KAJISAN」の店主 梶山敏子さんの生き方かもしれないと思います。
80歳近くになるのに元気に仕事をし、いろんな人に必要とされ、原爆の日が近づけば、毎年、メディアから取材される。
なかなか、こんな方はおられません。
ご本人は、「いやいや、お好み焼きを焼いているだけ。お好み焼きを焼くことしかできない」とおっしゃるだろう。
しかし、何歳になっても、自分の役割をきちんと持ち、いろんな人から「おばちゃんおばちゃん」と必要とされる人は、そんなにはいない。
私が、人生で追いかけたいのは、こんな方だ。
市井で、いつまでも仕事をし、必要とされ、いろんな人を元気にできる人でありたいと思います。
月に1度「KAJISAN」に行くたびに、こんな風に思います。
おばちゃん、いつもありがとう。
年賀状のWチャンス、当たるといいね
当選番号を、私にスマホで調べさせるおばちゃんもとても可愛いです(笑)

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