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哲学プラクティス  ひゃくなん会



ひゃくなん会(人生100年時代をケアマネジャーと一緒に考える広島市南区住民の会)は、哲学プラクティスです、と言ってもさっぱりわからないことでしょう
哲学プラクティスとは、おもに対話という方法をもちいながら、哲学的なテーマについて共同で探求する実践的な活動をさします。
哲学カフェ、こどもの哲学、地域や仕事場での哲学対話、芸術的表現を介した哲学的コミュニケーション、哲学コンサルティングなど、さまざまな実践形態が含まれます。
まさに、ひゃくなん会は、住民、ケアマネジャー、さまざまな分野の専門家が参加し、「答えのない問題を議論し、解決策を模索する場」です。
ソクラテスから始まる、2500年の哲学の流れを踏まえた場なのです
次回は、10月31日(木)10時~
テーマは「成年後見制度を考える」 
講師 岡村奈七江さん(なな行政書士法人代表 行政書士)
ぜひ、哲学プラクティス ひゃくなん会へ参加してみて下さい!
詳しくは、フライヤーをご覧下さいませ。

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