広島のデイサービスなら楽園 > ブログ > 「無給なら」私はすぐにでも地方議員になりたい

「無給なら」私はすぐにでも地方議員になりたい


イギリスやドイツでは、地方自治法によって地方議員は『名誉職』と規定され、交通費などの実費を除き、月に数万円程度の手当しか出ません。
アメリカでも給与を得ているのは年間を通してフルタイムで働く大都市の専門職議員だけで、あとは議会までのガソリン代など実費支給のみ
のボランティア議員が大半。
日本では地方議員が優遇され過ぎている。本当に無駄なのだ。数も多すぎる。
私は無給ならすぐにでも議員なりたい。本当に地方のためにやる気がある人だけが議員になればいいのだ。
本業がある人が、夜に集まり、地方の未来を話し合うなんて素敵なことではないか?
その分、住民の税金も軽減できるし、本当に地域のことを考える人で、金では動かない人が議員なれる。
私も、そんな議員なら今すぐにでもなりたい。
親子で議員とか、子供が世襲するなんてありえない。こんなことをしてるから地方は疲弊するのだ。

無題
広島ブログ
広島県広島市 ブログランキングへ



コメントをどうぞ

Spam Protection by WP-SpamFree

▲ページの先頭へ戻る