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「それをつくれば、彼はやってくる」    フィールド オブ ドリームス


私は、この言葉で動いていると言っても過言ではない。
実に単純な人間だ。
映画の中の言葉で人生を送っている。
「同窓会」を開けば、恩師や旧友に逢いたい人がやってくる。
「楽園」をつくれば、傷ついた人が心を癒しにやっていくる。
「デイサービス楽園」をつくれば、孤独を抱えた高齢者がやってくる。人間関係に悩んだ高齢者がやってくる。
「ひきこもり支援」をやれば、苦難を背負った引きこもり本人やそのご両親がやってくる。
「コンサル」をすれば、相談相手の不在で苦悩している経営者がやってくる。
そんな気持ちで、いろんな事業を始めた。
「フィールド オブ ドリームス」で、主人公がトウモロコシ畑で聴いた言葉通りに生きている。
別に、自分でやりたいことをやっているわけではない。そんなものもない。
どこからか聴こえてきた声に従って生きているだけだ。
これからも、いろんな声が聴こえることだろう。
そして、その声の方向に歩いてみようと思います。
誰かが幸せになる方向へ。
すでに、いろんな声が聴こえてます.。え?幻聴?それでもいいんですよ。楽しいんですから。あはは

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