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寝てる間に気をつけよう


熱中症は寝ている間に忍び寄ってくる。
寝ている時に、人間はとても汗をかいている。
どんどん、水分や塩分が体から失われている。
起きてすぐ、水やお茶を飲んでも、まったく足りない。
寝ている間が一番危ないのだ。
そして、寝ている時の扇風機も危ない。
直接、体に当ててはいけない。
寝ている間に、どんどん水分を蒸発させる。
濡れたタオルが渇くように、カラカラになるのだ。
もし扇風機をかける場合は、上を向けて、首を振らせましょう。

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