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発達障害     すべての人が生きやすい社会へ


とにかく、いかに親が早く気付くかが大事だ。
早く気付けば、いろんな対処が可能だ。
発達障害を個性として考え、子供がどのように生きていけば幸福かをいろいろ考えることが出来る。
しかし、気づくのが遅れると、「どうしてこの子は・・・」「普通ではない」「なんでなんで・・・・」ということになり、家族みんなが苦悩することになる。これは最悪だ。
こんな風にならないために、多くの人にこの本を読んでほしい。
そうすれば、理解も深まり、いろんな人が生きやすい社会になるかもしれない。
いや、きっとなる。
いろんな病気や障害を抱えた人が生きやすい社会が、すべての人のとって住みやすいはずだ。
誰でも、生きているとどんな状態になるかわからないのだから。

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