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脇役を光らせる  すべての人に光を当てる


A STUDIO  で 笑福亭鶴瓶が宮藤官九郎(脚本家)を「脇役まで光らせる人」と評していた。
まさにそう。彼のドラマは脇役の人まで主役のように光るのだ。これは「あまちゃん」を観た方にはご理解いただけよう。
その結果、最近は主役の能年玲奈より、脇役が大活躍している。
「脇役を光らせる」は、デイサービスでも、コンサルでも、引きこもり相談でも極めて大事なこと。
すべての人に、光が当たるよう、すべての人が活躍できるように脚本を書くのは極めて大事。
みんな、脇役のように見えて、自分の人生の主人公なのだ。
すべての人が主人公として、いろんな挫折を乗り越えながら、自分の人生を全うされることを祈ります。

私はそれを支援するため、毎日微力を蓄えるのみ。

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