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正月は落語三昧   京都を歩きながら落語を聴く


古今亭志ん朝を聴きながら歩く京都は最高だ。
声はいいし、色気もあるし、茶目っ気もあるし、テンポもいい。
やはり、年末年始は志ん朝だ。
談志師匠だと、愚痴が多い、批評が多いので、なんかノッテ歩けない(笑)
落語を聴きながら、銭湯に入り、そばを食べ、寺社をめぐる。いやいや、日本酒を忘れてはいけない(笑)
佐々木酒造(俳優佐々木蔵之介の実家)の「聚楽第」でも呑みながら歩くのも一興です。

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