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金の切れ目が縁の結び目


普通は、「金の切れ目が縁の切れ目」という。
しかし、私は、金がなくなった時こそ、縁の大事さに気づき、結びなおすいい機会になると思う。
金があると、人は金に頼る。
そして、人を大事にしなくなる。
しかし、無くなった時に初めて、人の有難味が分かる。
世の中捨てたものではなく、金のない時にこそ手を差し伸べてくれる「本物の人」が存在するのだ。
そこで、いろんなことを人間は気づく。
金で解決している間は、そんなことには気づかない。
私は金の切れ目こそチャンスだと思う。いろんなことに気づき、変化するチャンスだと思います。

本物に出会うチャンスです。

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