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野党とメディアは安倍総理に学べ


もちろん、野党やメディアが安倍総理や与党を批判することは必要だ。
これは、当たり前の役割だ。
しかし、叩くだけでは意味はない。叩くだけなら誰でもできる。
飲み屋談義でもできる(笑)
大事なのは、批判だけではなく、いい点は見習うべきだ。
それは、安倍総理が、自分の政策をどのように実現させようとしているかという点だ。
内容だけではなく、その手法もきちんと学ばなければならない。
どのように、公明党との連携を強化し、党内をまとめ、官僚を使いこなし、メディアをコントロールし、国会で多数を取っているのか学ぶべき点は多い。
これは、どの政策がいいかということだけではなく、政策を実現させるにはどうしたらいいかという点で学ぶべき点が多い。
安倍氏はダメとか、右翼だとか、横暴だなんて批判しても無意味だ。
批判するなら、政策や手法をきちんと批判し、国民が納得するようにメディアに訴えかけなければならない。
安倍氏が嫌いだろうがなんだろうが、凄い点は学び、それを乗り越えるようなことをやらなければ、野党は与党に勝てない。
メディアもきちんと学ばなければ、安倍氏にコントロールされて終わりだろう。

安倍氏を、自民党を倒すためにこそ、すべてを学び尽くすべきです。

無題

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