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親は子供を照らすサーチライトに!


玉置浩二の名曲に「サーチライト」がある。

「ラムネのびんの、中のガラス玉
どうしてもすぐに 手に入れたくて
雨に濡れたまま 泣きながら 泣きながら
粉々に割ったんだ
こわくて さむくて 眠れなくなって
小さな光を探した夜に
必ず僕を照らすサーチライトをずっと
信じてた 信じてた

けなげに咲いてる ありふれた花
かれてもいいと 、思ってたのに
乾いたこの心で ちぎっても ちぎっても
どうしてもかれなくて
涙が溢れてとまらなくなって
小さな光を探した夜に
かならずぼくをてらす
サーチライトはそうなんだ
君なんだ 君なんだ
こわくてさむくて眠れなくなって
だれかのむねをさがしたよるに
かならずぼくをてらす サーチライトに
ぼくはなれるかな なれるかな

サーチライトをずっと
ずっと信じてる 信じてる」

ご両親には子供を照らすサーチライトになってほしい。 
子供が暗闇に迷い込んだ時、苦しい時、死にたいとき、親だけは子供をサーチライトで探し当ててほしい。
引きこもり相談をしてると、自分に「スポットライト」を当てたいご両親や自分一人で命がけで探し続ける親が少なすぎる。
仕事仕事自分自分のお父さんに日々会い続けています。

どんなところに埋もれてても助けだして下さい!

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