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これからのエリック・ホッファーのために


エリック・ホッファーとは米国の社会思想家,哲学者。
正規の教育を受けずに独学し、古今東西の大衆運動を分析。著書「忠実な信者」(1951年)でその本質を考察する。’67年まで、港湾労働者として働く傍ら、著述家として活動。
要するに、苦労しながら、独学で学び続けた人物です。
いやー素晴らしい。私も大学を中退して、自分で学び続けていますが、彼に近づけるように前進したいと思います。
もちろん、私は学者ではなく実務家です。
しかし、実務を遂行するにも理論はとても大事ですし、日々の勉強はとても大事です。

研究しつつ実務をし、実務をしながら研究する。
こんなふうに、死ぬまで、いろんなことを考え、いろんな人の役にたつ実務をしたいと思います。

無題



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