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ドラマ「流星ワゴン」考  3  自分を変えることに全力を注ぐ


ドラマはフィクションなのでハッピーエンド。しかし、現実はハッピーエンドとは程遠いし、あんなドラマの主人公のような誠実な
人間はあまり多くない。極めてバッドエンドの可能性が高い。
しかし、それが現実だ。その現実を変えたければどうするか?それはドラマの主人公のように、自分が熱い思いを持って、自分の意志で
走り回ることである。味方が誰もいなくても、支援がなくても、相手が振り向かなくても、走り回り、涙を流し汗を流し血を流し、気持ちと時間を使い
命を削って走り回ること。人に言われたから、注意されたからではやっても無駄。すべて自分の意志のみ。
成功するか失敗するかは、神のみぞ知る。自分がやれることを、睡眠を削っても命を削ってもやるのだ。
相手なんか無関係、相手を意識するから惑わされる。ただ自分ができることをすべてやるのだ。
これがすべての道を切り開く。相手や周りを気にしているうちはまだ余裕があるのだ。

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