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「留魂録」       吉田松陰 


いつ死んでもいいと本気で考えて生きる人間はこわい。
吉田松陰はそんな人物。実際、29歳で処刑されている。

こんな気持ちで生きれば、何でもできる。

何でも成し遂げられる。
吉田松陰から学ぶことはそんなことだ。
引きこもりのお父さんもこんな「魂」を子供に遺してほしい。こんな熱い気持ちを遺してほしい。
もう親の人生は残り少ない。そんな人生のすべてをかけて息子に向き合ってほしい。
これができる家族は変わり、できない家族は・・・・・・。

無題



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