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仮説を立てる大切さ


私はこのことをセブンイレブンの創始者 鈴木敏文氏から学んだ。
仮説をたてることは考えることだ。考えて仮説を立て、やってみて、検証し、また仮説を立てる。
仮説をたてるとは、無限に考えることなのだ。
夏にはアイス、冬にはおでんという凝り固まった考えではなく、夏でも寒い日があり、冬でも暖かい日があるから、アイスや
おでんも売れるのではないかと考えるのが仮説だ。
これは、すべての分野でいかせる。小売りだけの問題ではない。
一番だめなのは、考えないこと。惰性でやることだ。
惰性でやる=考えなくなり、どんどん、目の前の現実が見えなくなる。

無題無題



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