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京都のまちを160キロ歩いた   江戸時代のように


4日間で160キロ。1日40キロだ。
これを毎年やっている。疲れるべ。
いろんな寺社をめぐり、いろんな人の健康と幸福を祈る。それと、昨年の感謝。
160キロ歩くと、京都のまちはほとんどまわれる。
南は伏見稲荷、西は嵐山松尾大社、北は上賀茂神社、東は銀閣寺、これくらいの範囲をかなり細かく歩いていく。
観光客が普通歩かない場所も歩く。行かない寺社をまわる。
干し柿と甘栗をポケットに歩く。本当の江戸時代みたいだ。

歩くといろんな人やいろんな風景が見える。
スピードはいろんなことを見えなくする。早ければ早いほどいいもんじゃないですにゃー(笑)

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