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ビリギャルに学ぶ 自分の馬鹿をさらせ


ビリギャルを観て一番学んだことは、「馬鹿をさらすことの大切さ」だ。
別の言い方をすれば、現時点の自分をさらし、そこからスタートするということ。
かっこつけてはいけない。できないなら幼稚園からでもやり直す気持ちが大事だ。
うまくいかない人は、かっこつける。無駄なプライドがある。
現時点での自分をさらすことができないから、いつまでも同じ場所にいる。こっちの方が愚かだ。
そして、子供を変えるには、親がすべてを投げ出すことが大事だということ。すべてを差し出す。
自分を守っていては子供を変えることはできない。
こんなことをビリギャルから学んだ。
馬鹿というのは、今勉強できないことではなく、今の自分の馬鹿さかげんを認め、そこからスタートできないことです。

愚かなものはいつまでも同じ場所にいる(笑)

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