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第31回生らくご会「しん平&喬太郎二人会」


日時:2015年12月19日(土) 開演14時(開場13時15分)
 ※今回の公演は土曜です。お間違えなく!
 ※12時より整理券配布予定
会場:広島工業大学広島校舎5Fホール
 広島市中区中島町5-7 (GoogleMap)
 交通アクセス⇒http://www.it-hiroshima.ac.jp/institution/hiroshima/

出演:林家しん平、柳家喬太郎

木戸銭: *全席自由席
•シングル(お一人) 予約3,800円,当日4,000円
•ペア(お二人) 予約のみ7,400円

【演者プロフィール】

●柳家喬太郎(やなぎや・きょうたろう)

1989年、柳家さん喬に入門。93年、二つ目昇進し、「喬太郎」。
2000年、12人抜きで林家たい平とともに真打昇進。
新作の旗手として、春風亭昇太らと「SWA(創作話芸アソシエーション)」(活動休止)を立ち上げ活躍する一方、埋もれた噺や円朝ものにも積極的に取り組むなど、古典と新作の両輪でフル稼働!
当会6度目の出演。

●林家しん平(はやしや・しんぺい)

1955年、東京都出身。
74年に林家三平に入門。79年、二つ目。90年、真打昇進。
落語は古典から自作の新作まで幅広い。81年には薬師丸ひろ子主演の映画「セーラー服と機関銃」に出演。多趣味で、プロレスマスクのデザイナーや映画監督、人形師としても活躍。それぞれの分野で職人、天才肌の才能を見せる。特撮マニアで、現在は「深海獣雷牙対溶岩獣王牙」を製作中。

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