広島のデイサービスなら楽園 > ブログ > 介護を高齢者を金にかえたワタミ

介護を高齢者を金にかえたワタミ


とうとう介護事業の売却先が決まった。
残念だ。ワタミにとって介護事業は所詮、金儲けの道具だったのだ。
ワタミは金儲けだけの組織だったのだ。
渡邉美樹氏はいろんな理念を語っていたが、すべて嘘だった。お客様の笑顔が見たいとか・・・・・・。
そんな理念を投げ捨て、参議院議員になった。やはり名誉がほしかったのか?
事業家は、政治をやるより事業をすることが大事だと思う。
事業でいろんな人を幸せにするのが事業家の本分だ。
ワタミはすべての理念を捨ててしまった。お客様を、高齢者を捨ててしまった。
高齢者を金にかえてしまった。
もうワタミは引き返せない川を渡った。当面は金が潤うが、いずれすべてを失うだろう。
しかし、それは本物の理念を持っていなかったことの証だ。
自業自得としか言いようがない。

無題

広島ブログ
広島県広島市 ブログランキングへ



コメントをどうぞ

CAPTCHA


▲ページの先頭へ戻る