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夜中に目がさめる      40歳の犯罪で眠れない夜


いろんな人のことを夢で見る。あの人は大丈夫だろうか、いろんな人のことが走馬灯のように夢にでてくる。苦しい状況にいる人ほど、夢にでてくる。
自分と重ね合わせるのだ。自分の辛かった時代と重ね合わせ、夢を見て起きてしまう。

夜中に起きて悶々と過ごすのは辛い。世界に自分だけはないかと妄想する。

そんなことはないのだ。たくさんの人が起きている。
それで、最近ラジオがまた流行っている。深夜や早朝のラジオが面白いのだ。これで、孤独を癒している人がいる。
みんな孤独なのだ。違いは孤独に苦しむか、孤独を飼いならせるかの違い。さあ、孤独を飼いならし、仲良くしよう。
孤独こそ、思索の源、創造の源なのだから。
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