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不撓不屈の楽観主義            アラン


人はほっとくと悲観的になる。
もうだめだ。もう時間がない。もう打つ手がない・・・・・と。
いや、まだまだこれからだ。行き詰ってからが勝負だ。
そんな時に、読むべき本がある。アランの「幸福論」だ。
アランは、どんな時も楽観的だ。いや、どんな時も、楽観主義で生きることを提唱した哲学者だ。
まさに、不撓不屈の楽観主義者。
人間生きていると、気分が落ち込むときがある。しかし、その気分に惑わされてはいけない。
そんな気分を楽観主義で凌駕するのだ。
もし、今、落ち込んでいる人がいたら、アランの「幸福論」がおススメです。

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