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「殺しあう世界の読み方」        佐藤優  宮崎学  著


佐藤優  宮崎学  この二人は恐ろしい。それが対談するなんて恐ろしすぎる。
「外務省のラスプーチン」と「キツネ目の男」の対談なのだ、面白くないはずがない(笑)
その二人が、これからの時代は「殺し合う世界」になると断言している。
それならそうに違いない。
まずは自衛隊員が殺され、日本でテロが起き、その動揺で、有事体制になる。
最悪の場合、超法規的体制や戒厳令がひかれるだろう。
私は、そんなことは起きてほしくないが、最悪を想定している。臆病なのだ。
しかし、そんなことは起きないだろうか?私は起きると考えている。
もう日本はイスラム国やテロ組織の敵なのだ。
日本に悪意がなくても敵なのだ。

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