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「教養としての哲学」         小川仁志著


今のような時代は小手先の知識は役に立たない。記憶力では話にならない。
小手先の技術は役に立たない。
それより大事なことは、根本から考えることである。
それに欠かせないのは「哲学」だ。
根本的に考え、世界の人と語るために必須なのは哲学だ。
哲学はまさに、教養であり、実は極めて実用的なのものだ。

2500年前から、人類が考えてきた成果をどんどん自分の中に取り込み使おう。
今の自分の問題がいかに小さいか、実はもう解決している問題だとかがわかる。
自分の小さな頭で考えるより、優れた先人の頭脳を使おう。みんなタダで知恵を貸してくれるのだから(笑)

無題
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