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元気な時期は人の役に立とう


人間はうまれてから20歳くらいまでは親に保護してもらう。
そして、70歳くらいからはまたいろんな人のお世話になる。
だから、私は、20~70歳くらいは人にために生きる、人の役に立つように生きるべきだと思うのだ。
これは、私の考えであり、押し付ける気持ちはないが、私の素直な考えです。
おおざっぱに考えると、人生の半分は人のお世話になるわけですから、半分は人のお世話をする必要があるのではと
単純に考えています。
中には、昔、親に保護されて生き延びたことを忘れ、あたかも、自分だけで生きてきたような考えをもっている人がいますが、私は反対。
小さなころにはいろんな人のお世話になってきたわけですから、いろんな貢献をして恩を返さなければいけないと思います。
教育費にも莫大な税金(いろんな人の支え)が投じられていますし。
こんな考えをベースに、私はいろんな人の役に立とうと日々生きております。役に立ってるかどうかは、私にはわかりません。
ただ、元気なうちはそんな風に思い生きたいと思います。
無題

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