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「わけがわからない」    わからないという前に徹底的な調査を


またまた、どうしようもないトップの出現だ。
至学館大学学長  谷岡郁子氏だ。
学長がやるべきは、「わけがわからない」を連発するのではなく、感情的感覚的な言葉を吐き捨てるのではく、冷静で徹底的な調査だ。
それも、内部調査だけではなく、外部の専門家の調査だ。
「誰誰はそういう人ではない」とか「気の小さい人間だ」という主観的な言葉を並べても意味はない。
外部の専門家を入れ、聞き取り調査を迅速に、しかも、時間をかけてやるべきだ。
そうした上で、外部の専門家が「わけがわからない」と報告書に書くのならいい。
それは、まさに第三者の意見だ。
あんな会見を聞いている意味が私にはわけわからない(笑)
労災や、いじめや、パワハラはいつでも同じだ。
よく調べないで、「なかった」とすぐに言う。
内部だけで調査し、「なかった」とすぐ結論づける。
告発するなんてよっぽどのこと。
電車内での痴漢をネタに恐喝する場合とはまったく違う。
ないものをあると言って金を取ろうとしているわけではない。
もっと詳しく調査を、外部に調査を依頼するのが学長の責務だと思います。

無題無題

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